院長紹介
院長
日比野 清富
誠実で丁寧な医療をお届けします
どんなときも“おごらず”、
患者さまお一人お一人の声に耳を傾けることを忘れずに
どんなときも“おごらず”、
患者さまお一人お一人の声に
はじめまして。
瀬戸市西本町の【おわり瀬戸ひびの内科クリニック】院長の日比野 清富です。
私はこれまで、一般内科医・消化器内科医として多くの患者さまと向き合ってきました。診療を重ねる中で感じたのは「検査では異常がないのに苦しい」と訴える方が想像以上に多いという現実です。
お腹の不調は食事や生活だけでなく、心の状態やストレスにも深く関わっています。その「目に見えない不調の背景」を少しでも把握し、患者さまがご自身の身体と前向きに向き合えるよう支えたい―そんな思いから、当院では内視鏡による的確な診断に加え、漢方医学やAIの力も取り入れた診療を行っています。
私たちは流行に左右されず、誠実で丁寧な医療を大切にしています。近年、「尿でがんがわかる」「遺伝子によって将来を予測できる」といった検査が注目を集めています。しかし、医療はそれほど単純なものではありません。大切なのは、“不安を煽る医療”ではなく、“納得して受ける医療”だと考えています。
お腹と心、そして身体全体の調和を整え、患者さまが安心して歩んでいけるようなお手伝いができれば幸いです。
瀬戸市西本町の【おわり瀬戸ひびの内科クリニック】院長の日比野 清富です。
私はこれまで、一般内科医・消化器内科医として多くの患者さまと向き合ってきました。診療を重ねる中で感じたのは「検査では異常がないのに苦しい」と訴える方が想像以上に多いという現実です。
お腹の不調は食事や生活だけでなく、心の状態やストレスにも深く関わっています。その「目に見えない不調の背景」を少しでも把握し、患者さまがご自身の身体と前向きに向き合えるよう支えたい―そんな思いから、当院では内視鏡による的確な診断に加え、漢方医学やAIの力も取り入れた診療を行っています。
私たちは流行に左右されず、誠実で丁寧な医療を大切にしています。近年、「尿でがんがわかる」「遺伝子によって将来を予測できる」といった検査が注目を集めています。しかし、医療はそれほど単純なものではありません。大切なのは、“不安を煽る医療”ではなく、“納得して受ける医療”だと考えています。
お腹と心、そして身体全体の調和を整え、患者さまが安心して歩んでいけるようなお手伝いができれば幸いです。
経歴
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1992年愛知医科大学 卒業
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1992年愛知医科大学附属病院(現・愛知医科大学病院) 第2内科入局
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1994年愛知県がんセンター 消化器内科レジデント
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1996年愛知医科大学病院 第2内科 医院助手
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1996年総合大雄会病院 消化器内科勤務
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1999年愛知医科大学病院 第2内科助手
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2001年愛知医科大学病院 消化器内科助手
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2002年宏和会山口病院(現・瀬戸みどりのまち病院) 消化器内科部長
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2004年宏和会あさい病院(現・瀬戸みどりのまち病院) 消化器内科部長
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2012年順心会 井上病院 胃腸科センター長
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2017年【おわり瀬戸ひびの内科クリニック】開院
所属
- 日本内科学会 認定内科医
- 日本消化器病学会 専門医
- 日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医・指導医
- 日本医師会 産業医
